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モヤモヤさまぁ〜ず2

伊藤Pのモヤモヤ仕事術

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伊藤Pのモヤモヤ仕事術

価格 :821円(税込)

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商品説明

テレビ東京の深夜帯で数多くの野心的な番組を手がけてきた通称「伊藤P」が、まさかの新書を出版することに!”あの番組が誕生した背景”や、17年間のサラリーマン生活で培った仕事術など自身の哲学を披露。ビジネスマン、新社会人、就活生......仕事で、日常生活で、悩んでいる全ての人に捧げる究極の生き方本的ビジネス書が発売!

【目 次】
・はじめに
・第一章 最下位局・テレビ東京で育ってマイナスを背負っているテレビ局/テレ東はマイナスからのスタート/テレ東の企画はパクってよし/最下位だから勝ち方を考える/インパクトと内容で勝つ/必ず見てくれるファンに対して番組を作る/他局と違うことをしなければいけない/局の文法を活かして番組を作る/弱いヤツがいかに勝つか/テレ東に入社した理由
・第二章 プロデューサーという仕事上に立つ者は媒介であれ/部下のために死にまくれるのがプロデューサー/部下の仕事に頑張って口を出さない/最後まで見る/アナウンサーを起用する/テレ東の個人文化/トップの役割
・第三章 企画の考え方企画はひとつのタイトルから/核になるポイントは一つだけ/タイトルに全てを詰め込む/企画は何をしてもいい/「くだらない」と言われるためにやりきる/企画には必ず逃げ場を作る/役割を果たした後は、遊んでいい/『モヤさま』の作り方/企画の本分を殺すな
・第四章 サラリーマンとしての仕事術―テクニック編役割を見つけるため、ないものを探す/自分の役割を変えない/嫌われることを恐れるな/正直さに勝る説得力はない/赤字を怖がらない/緊張感があるから頑張れる余白が生まれる/怒られることの意味/間に挟まれて孤独を感じる必要性/人への感謝が番組を作っていく
・第五章 伊藤Pのモヤモヤ仕事術―「気の持ちよう」こそ全て編壊れたら丸腰しか残らない/悩みに早く到達する/仕事である以上は面白くて当たり前/大いなる素人/才能のうち、九九%は凡人
・第六章 テレビについて考えること―五番勝負テレビVSギリギリ演出/テレビVS視聴率/テレビVSゴールデン/テレビVS大震災/テレビVS未来
・おわりに