日経ビジネス人文庫 ガイアの夜明け 闘う100人

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  • 【内容情報】
    (「BOOK」データベースより)企業の命運を握る経営者、新ビジネスに賭ける起業家、起死回生に挑むサムライたち─。厳しい競争の中で奮闘するリーダーの言葉は鮮烈な光を放っている。人気番組「ガイアの夜明け」に登場した100人の肉声を一冊に。

    【目次】
    (「BOOK」データベースより)第1章 ビジネスの極意(退屈な人間にはリーダーは務まらない。─カルロス・ゴーン(日産自動車社長)/オレが感動したってことは、人も感動するはず。それが原点。─丸山茂雄(247みゅーじっく社長) ほか)/第2章 変革そして挑戦(勝算はやってみないと分からないが、初めから負けるなんて思ってはいない。─張富士夫(トヨタ自動車社長)/自分たちの手でやると、成功しても責任を取れるし、失敗しても責任を取れる。─森山達也(ロックミュージシャン) ほか)/第3章 働く誇り、働く重さ(自分が思い描いたものを実現していくという、創造の喜びがある。─森稔(森ビル社長)/技術者は、自分のターゲットをきちっと持って、いろんな障害があってもしゃにむに挑戦していくもの。─桜井真一郎(S&Sエンジニアリング社長) ほか)/第4章 世界の中の日本(ハゲタカファンドという言葉の響きと、私たちがやっていることは全く違う。─ティモシー・コリンズ(リップルウッド・ホールディングスCEO)/ヘッジファンドは、略奪者かもしれないね。─クリス・メレンデス(米ヘッジファンド為替ディーラー) ほか)/第5章 復活の条件(外では厳しい規律ある競争をしているのに、大きな会社の中にいると遮断されて分からなくなる。─冨山和彦(産業再生機構COO)/「誰も何もしてくれない」という考えがなかった。─川島隆明(投資ファンド代表) ほか)